|
|

 |
1.タイヤの落し込み構造
タイヤを落し込むことにより、車両の前後の移動を防止します。
2.車両のサイド(ハンド)ブレーキの使用
タイヤの回転を止めることにより、車両の前後の移動を防止します。
3.車両のギヤシフト「P」又は、「R」に設定
タイヤの回転を止めることにより、車両の前後の移動を防止します。 |
 |
1.タイヤの落し込み構造
タイヤを落し込むことにより、車両の左右の移動を防止します。 |
 |
1.前後左右に対する固縛方法
タイヤをラッシングベルトで固縛することにより、車両の前後左右の移動を防止します。
但し、サスペンションによる上下の移動が発生します。
2.上下に対する固縛方法
シャーシのフック等をラッシングベルト又は、ワイヤー等で固縛することにより、車両の上下の移動を防止します。但し、前後左右の移動が発生する可能性があります。
3.前後左右及び上下に対する完全固縛方法
1、2の併用することにより、車両の前後左右及び上下の移動を完全に防止します。 |

株式会社ロッコーエンジニアリング
〒650-0045 兵庫県神戸市中央区港島7丁目14
TEL (078)303-3539 FAX (078)303-6929
E-Mail:info@rokko-e.com |
|